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予餞会に次の時代のエンターテイメントを年間250件以上を回る予餞会でも安心の実績。

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予餞会の企画

予餞会で大人気企画!デジタルショー紹介動画


コロナ禍でのイベント対応
※コロナ禍でのイベントは、信頼出来るか、安心出来るか、また対策があるか、実績があるかの判断がとても重要です!

予餞会の企画コンテンツ

予餞会の企画コンテンツ①世界で唯一!アニメ漫才!

アニメ漫才 PTAイベント

金スマやスッキリ!など有名番組にも数多く紹介され、経済産業大臣賞や数々のコンテストでの受賞し、デジタルエンターテイメント日本一にも選ばれた事のある、アキラボーイが発明したデジタル芸「アニメ漫才」です。予選会でも子供から大人までオール世代にウケる貴重な大鉄板企画です。

予餞会の企画コンテンツ②さわってみようのコーナー

サッカーゲーム 行列のできる
全国探しても、本当の意味の全員参加が出来る企画はこれだけ!この企画が一番重要です!

参加者全員が参加出来るデジタル芸体感型コーナーの企画です。コーナーは8コーナーあり、「ひっぱってみよう!」「とんでみよう!」「とってみよう!」「たたいてみよう!」などいろいろなコーナーがあります。よくある「私もやりたかった」などの子供の不満を解消するのがこのコーナーです!
それぞれ子供のアクションで変化する不思議なデジタル体験コーナーになります。

一列に並びながら、進みながら体験する流れ作業なので、体験時間がとても短く、全員参加を可能としています。
小学生だと一人1秒以下で進んで行くこともありますが、幼稚園年少さんくらいになると進みが遅いので、そのフォローが必要になります。
※フォローの内容は、前に進まない子を前に進めてあげたり、階段の上り下り、またどこに進んでいいかわからない子を誘導してあげる感じです。

またコーナーは、最初に簡単なものから始まり、徐々に難しい内容になっていくので、年齢が低い順番(小学1年生→6年生、年少→年長など)に体験してもらいます。
※保育園の場合はイレギュラーで、3才→2才以下→4才→5才の順番で進めていきます。
※時間が余れば来てる大人の方にも全員に参加してもらっています。
体験時間/1人1秒以下〜10秒
体験人数/過去の最大人数(幼稚園児500人(30分ほどかかりました。)、小学生800人(30分ほどかかりました。))

予餞会の企画コンテンツ③アニメ大声コンテスト

大声コンテスト 戦闘力

2019年からNHKおかあさんといっしょのファミリーコンサートにも採用された企画、アキラボーイ発明のかおだしデジタルパネルです。
大声を叫ぶと、その声に比重してアニメーションが動き出す企画です。
声の力を数値化し最後に得点が表示されて得点をみんなで競い合う企画です☆

予餞会の企画コンテンツ④バーチャルゲームワールド

ゲームの世界体感ゲーム 子供に人気のゲーム

アジアデジタルアート大賞で優秀賞を受賞した子供はみんながやりたい鉄板企画です。
子供たちは、映像の前に立って、ジャンプやしゃがんだりして、流れてくるアイテムを取ったり、敵を避けてゲームクリアを目指します☆全3ステージの本格的なデジタル体感ゲームです☆

予餞会の企画コンテンツ⑤デジタル空気砲

空気砲 サイエンスショー

サイエンスショーの技術も取り込む新しいデジタル空気砲!
サイエンスショーなどでよく使われる空気砲に映像をプロジェクションマッピングするデジタル空気砲です。デジタルも、サイエンスショーも見れてエンターテイメント企画がてんこ盛り!

予餞会の企画コンテンツ⑥即興スライドショー

イベント風景 思い出写真

編集作業が早すぎて驚き!?ここで感動のあまり涙する方も多い!?
イベント模様を開始から写真に納め続け、アキラボーイがイベントを盛り上げながら、みんなの笑顔を写真を撮らせて頂きます☆その写真を最後にその場で即興スライドショーとして編集し、思い出映像として場を盛り上げます!
出来上がった映像はイベント終わりにDVDとしてプレゼント!
思い出が残るサプライズプレゼントで各種記念パーティーや企業、学校イベントなどでも大好評の企画です☆

予餞会の企画コンテンツ⑧お見送り

タヌキチくん アキラボーイ

ショーのあとはアキラボーイと着ぐるみのタヌキチくんが子供達をお見送りします。
ショーを見たあとは、みんなタヌキチくんが大好きになり、テンションがすごく高く、タヌキチくんがもみくちゃにされることも多々あるので、その際はタヌキチくんを守ってあげてくださいw

[アキラボーイのお見送り時間について]
お見送りする時間は、1分で30人ほどが退出する様なイメージです。
※出口でステッカーを配るだけなので、普通に退出する時間と特に変わりはありません。
※立ち止まってしまう子がいる場合は、時間がかかってしまうので、流していくお手伝いを頂ければ幸いです。

[写真撮影やサインの対応について]
写真撮影は、そのつど退出時間や混み具合など様子を見て対応しています。
※写真撮影する列と、退出する列を分けるとスムーズに退出することが出来ます。
サインなどは、基本的にお見送り後に対応出来る限りで対応しています。

コロナ禍で奪われる中学生の思い出

コロナが発生してから1年が経ち、この1年間ことごとくイベントや楽しいことなどが国や自治体に禁じられてきました。
1年間この状態が続いているという事は、今の中学生に関しては、中学生らしいイベントなども全て打ち壊されてしまっており、中学生の思い出はこの制限された生活しか残っていないことになります。
それはそれできっと貴重な体験ではあると思いますが、他の時期の中学生と比べると、あまりにもひどい話だと思っています。
中学生の子供達にとっても、それはかなりのストレスとなっていると思います。
私がコロナ禍で行った幼稚園の子供が、デジタルショーを見て感動して泣いた子がいました。そこまで感情的になる子供が通常であれば珍しく、きっとこのコロナ禍で、たくさんのイベントなどが奪われた結果、ストレスが溜まっていたりして、そうやって感情に出たのだと思います。
それほどに子供達にとってもストレスが出ているのにも関わらず、国は奪うだけでなんの対策も行ってくれません。
私自身は、この様な子供達の思い出や、笑顔などを守っていくべきと考えました。
またこのコロナ禍でも出来るオンラインなどのコンテンツなども考えましたが、この子供という相手に対して、一番向いていないのがオンラインなのだと気づきました。
子供に対して重要なのは、肌で感じる体験であり、目の前で受ける刺激や出来事、友達と一緒に笑ったり、隣に人がいる事の大切さ、これを一番に考えないといけないと思いました。
家で受けれる様なオンライン授業など推進した方がいいという人もいますが、大事なのは人が隣にいたり、その肌感など、五感による刺激が子供にとっても、とてつもなく重要な事だという事です。
なのでリアルイベントというものはとても重要であり、またこのリアルイベントを実際にコロナ禍において中止にするのではなく、どうすれば安全安心に行えるかという事を議論する必要があると思います。
これに関して、コロナの知識がなく、コロナ対策が疎かなイベントを中止にするべきで、コロナを正しく知り、コロナ対策をしっかり行っていれば、コロナ禍でもリアルイベントが開催可能だという事を学びました。
現在何十件ものイベントをコロナが発生して以来行ってきておりますが、私自身も現在陰性が続いており、クラスター事例も一つもない状況です。これは運がよかったのではなく、しっかりとしたコロナの知識と、またしっかりとしたコロナ対策があったからこその結果なのです。
国にはこの様な結果が出ているイベントを守ってほしいと思いますし、中学生たちにも、その様な思い出が残る様に動いてほしいと思いますが、今の国にそんな想いはありません。
これらを守るのは、国ではなく、自分たち自身であり、親やその周りにいる大人たちが、子供達を守ってあげるべきだと思いました。
コロナ禍の予選会に何か出来ないのか!と考えている方はぜひ一緒に中学生の子供達の思い出作りをさせて頂ければ嬉しいです!

弊社のコロナ対策ガイドラインや知識をまとめました

過去にコロナ禍で行われたイベント事例

コロナ禍での保育園イベント事例
コロナ禍でのこども園イベント事例
コロナ禍での保育園イベント事例

予餞会の企画にデジタルショーを呼びたい!

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ご予算に応じてご相談お伺いします。

※スクリーンなど機材はこちらで用意させて頂きます。
※プロジェクターを使う演出ですが室内であれば明るい部屋でも大丈夫です。
※野外ではテントが必要になります。
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