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卒業式の出し物の企画

卒業式で大人気の出し物!デジタルショー紹介動画


コロナ禍でのイベント対応
※コロナ禍でのイベントは、信頼出来るか、安心出来るか、また対策があるか、実績があるかの判断がとても重要です!

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NHKおかあさんといっしょ「かおだしデジタルパネル」制作

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バンダイナムコアクセレーター アライアンス賞受賞

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卒業式の出し物などで求められる企画とは?

卒業式の出し物で求められる企画とは何でしょうか?
卒業式とは感動的なイベントの一つですよね。それは別れがあるからです。
今まで一緒に楽しく遊んで学んで来た友達とは一旦別れないといけないという、少し寂しさもあるそんな感動的なイベントが卒業式です。
そんな卒業式の出し物に必要な物は、最後の友達との思い出作りになります。
そんなためにみんなで最後に名一杯楽しく遊んで作る出し物を卒業式では提供する必要があります。

思い出に作りでみんなで楽しめる企画とは?

思い出に残る企画というのはいろんな条件があります。
まず一つ目に多人数で共有する思い出は深く刻まれます。友達と楽しく遊んだ出し物の思い出の方が深く残るという事です。
また2つ目に初めての体験というのはとても記憶に残りやすいという事です。卒業式の出し物でもやはり大道芸やマジックショーなどありきたりのものだと記憶に残らないという事なのです。
この二つの条件をクリアする必要があります。

6年生向けに最適な出し物とは?

また6年生向けの出し物とはどんなものでしょうか?
6年生ともなると色んな経験をしていて少し大人びてきてしまいます。
子供騙しの出し物よりも少し大人向けの出し物や企画の方がいいという事です。
また中学生になるという未来に向かって歩き出していく瞬間でもあり、これからの時代に不安を感じる年頃でもあります。
そんな中でこれからの時代を見せれるような未来にワクワクを感じれるようなそんな出し物が理想的な企画と言えます。

卒業式の出し物に最適な企画「デジタルショー」

ただ上記条件を全て満たした出し物などハードルが高すぎて探しても見つからないと思います。
ただ上記条件全てを叶えた企画が一つだけあります。
それがアキラボーイのデジタルショーです。
まずデジタルショーは子供達全員が参加してみんなで思い出を残す超参加型エンターテイメントショーです。
またデジタルショーという出し物自体アキラボーイが生み出したf出し物であり、この出し物を行ってる演者が全国でもたった1人しかいません。という事は6年生達も初めての体験である可能性が高いという事です。
またデジタルショーは全編プログラミングで制御されており、これからのAI時代の先駆けとも言えるようなそんなショーでこれからの時代を感じる事も出来て、また最新デジタル技術が使われているので大人が見てもとても不思議なショーなのです。

ゲームの世界体感ゲーム 空気砲

内外で評価されるデジタルショー!

日本一に輝いたそのデジタルショーは卒業式でもとにかく大人気!
アジアデジタルアート大賞のエンターテイメント部門大賞に輝き、日本テレビで行われたデジタル芸人グランプリでは優勝を飾る等、まさに日本一のデジタル芸人であるアキラボーイ。
その実力は滑り知らずの鉄板芸であり、金スマやスッキリ!など、様々なテレビ番組でも特集が組まれる程、今話題の注目次世代イベント、それがデジタルショーです。

卒業式などでも喜ばれています

卒業式などでも喜ばれています☆

先生も出し物に挑戦!

先生も出し物に挑戦!盛り上がります!

参加型の出し物

参加型の出し物でみんなで遊びます!

コロナ禍で奪われる6年生の思い出

コロナが発生してから1年が経ち、この1年間ことごとくイベントや楽しいことなどが国や自治体に禁じられてきました。
1年間この状態が続いているという事は、今の6年生に関しては、6年生らしいイベントなども全て打ち壊されてしまっており、6年生の思い出はこの制限された生活しか残っていないことになります。
それはそれできっと貴重な体験ではあると思いますが、他の時期の6年生と比べると、あまりにもひどい話だと思っています。
6年生の子供達にとっても、それはかなりのストレスとなっていると思います。
私がコロナ禍で行った幼稚園の子供が、デジタルショーを見て感動して泣いた子がいました。そこまで感情的になる子供が通常であれば珍しく、きっとこのコロナ禍で、たくさんのイベントなどが奪われた結果、ストレスが溜まっていたりして、そうやって感情に出たのだと思います。
それほどに子供達にとってもストレスが出ているのにも関わらず、国は奪うだけでなんの対策も行ってくれません。
私自身は、この様な子供達の思い出や、笑顔などを守っていくべきと考えました。
またこのコロナ禍でも出来るオンラインなどのコンテンツなども考えましたが、この子供という相手に対して、一番向いていないのがオンラインなのだと気づきました。
子供に対して重要なのは、肌で感じる体験であり、目の前で受ける刺激や出来事、友達と一緒に笑ったり、隣に人がいる事の大切さ、これを一番に考えないといけないと思いました。
家で受けれる様なオンライン授業など推進した方がいいという人もいますが、大事なのは人が隣にいたり、その肌感など、五感による刺激が子供にとっても、とてつもなく重要な事だという事です。
なのでリアルイベントというものはとても重要であり、またこのリアルイベントを実際にコロナ禍において中止にするのではなく、どうすれば安全安心に行えるかという事を議論する必要があると思います。
これに関して、コロナの知識がなく、コロナ対策が疎かなイベントを中止にするべきで、コロナを正しく知り、コロナ対策をしっかり行っていれば、コロナ禍でもリアルイベントが開催可能だという事を学びました。
現在何十件ものイベントをコロナが発生して以来行ってきておりますが、私自身も現在陰性が続いており、クラスター事例も一つもない状況です。これは運がよかったのではなく、しっかりとしたコロナの知識と、またしっかりとしたコロナ対策があったからこその結果なのです。
国にはこの様な結果が出ているイベントを守ってほしいと思いますし、6年生たちにも、その様な思い出が残る様に動いてほしいと思いますが、今の国にそんな想いはありません。
これらを守るのは、国ではなく、自分たち自身であり、親やその周りにいる大人たちが、子供達を守ってあげるべきだと思いました。
コロナ禍に何か出来ないのか!と考えている方はぜひ一緒に6年生の子供達の思い出作りをさせて頂ければ嬉しいです!

弊社のコロナ対策ガイドラインや知識をまとめました

過去にコロナ禍で行われたイベント事例

コロナ禍での保育園イベント事例
コロナ禍でのこども園イベント事例
コロナ禍での保育園イベント事例

リピート率も高い!卒業式に想像以上の感動を。

高リピートを呼ぶそのクオリティと面白さと感動☆
「ほんとに来て頂いてよかったです。」とのメールをイベント終了後にもたくさん頂いております。
「また来年もお願いします。」と言われる程の高リピート率は、イベント内容のクオリティの高さ、面白さを証明しています。
多い所では、年に二回訪れる施設もあります。
どんな小さな卒業式でも全力のエンターテイメントショーをお届けさせて頂きます。

その他、入学式小学校イベント卒園式卒業式予餞会などいろいろ受付中☆

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