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卒園式の出し物の企画

卒園式で人気のデジタルショー紹介動画


コロナ禍でのイベント対応
※コロナ禍でのイベントは、信頼出来るか、安心出来るか、また対策があるか、実績があるかの判断がとても重要です!

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かおだしデジタルパネル

NHKおかあさんといっしょ「かおだしデジタルパネル」制作

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バンダイナムコアクセレーター アライアンス賞受賞

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卒園式の出し物に求められる企画とは?

卒園式の出し物に求められる企画とはなんでしょうか?卒園式というのは幼稚園や保育園の出し物の中でも一番大切になる出し物と言えるのではないでしょうか?
卒園式は子供達が長い間お世話になった先生達とのお別れでもあり、先生たちもとても感慨深く、またそんな子供達が別れを体験し巣立っていくのを見守る親と、そんな雰囲気に囲まれとても感動的なイベントと言えます。
ここで出し物をする際に一番重要な事はそれは卒園式自体の主役は子供と先生たちになるような出し物がいいという事です。
子供達や先生たちにとって一番最後の思い出になるので、一緒に全力で楽しめる様なそんな出し物が理想的という事です。

子供と先生が主役になれる卒園式の出し物とは?

ただみんなが主役になれる出し物はなかなか難しい条件ですよね。
ざっくり言うとみんなで体を使ってワイワイ出来るもので、何か参加型の出し物がいいと言う事です。
ちなみに思い出というのは友達などと共有出来る様な思い出の方が記憶に残ると言われています。
やっぱりみんなでワイワイする事が一番楽しいですし、その楽しさが一番記憶に残るという事ですね。

卒園式の年齢対象全般に合う出し物とは?

また他に必要な事が子供向けだけど大人も盛り上がれるようなものというのは必須条件になります。
というのも子供向けとは言っても卒園式に関しては半分以上が大人です。子供より大人が多いけど子供向けというとても特殊な条件なのです。
そこで子供にもウケて大人も盛り上がる内容が必要という事です。
ここでオススメなのは卒園式で大人が楽しめるものとは、自分の子供の行動を見る事です。
例えば参加型の出し物などを行った際に、自分の子供がどんな感じで参加するのか、他の子供と比べてこんな事した、みたいなものを見て、またそれをその場にいり全員と共有出来るというのは、親にとってはとても楽しいのです。
みんなでボールを蹴ってみましょうと言った時に自分の子供だけヘッドスライディングなんて決めてたら、親もそのほかの大人の人も笑っちゃいますよね。
卒園式ではそういう楽しみ方もあってそれとても幸せな時間だと思います。

卒園式の出し物の企画

卒園式でみんなでワイワイ!

卒園式の出し物の企画

卒園式で大人も楽しめるデジタル演出!

卒園式の出し物の企画

卒園式をみんなで遊ぶ!

全ての条件に合う出し物「デジタルショー」

内容説明

ただ上記条件にピンポイントで合うものを探し出すのは至難の業ですよね。
そんな上記条件全てに合うのがアキラボーイのデジタルショーなのです。
デジタルショーは全員が参加しながら体験出来る超参加型の出し物です。
それはアキラボーイが主役ではなく、子供達や先生達が主役であり、子供、先生達がどんな動きをするのか、どうやって体験するのか、それぞれの個性を親が見て楽しむ出し物なのです。

デジタルショーは様々なコンテストでも賞を頂いています!

ここがスゴい

またデジタルショーはそのコンテンツ力の高さから幼稚園や保育園で活躍していますが、実は様々な場所で結果を残す日本最高峰のデジタルエンターテイメントです。
国からも経済産業大臣賞をいただいていたり、またアジアデジタルアート大賞というデジタルコンテンツの祭典で、エンターテイメント部門の最優秀賞を受賞し日本一のデジタルエンターテイメントにも過去に選ばれた実績もあります。
結果を残している企画が一番依頼する際も安心ですよね。
デジタルショーの詳細などはこちらを参考にして下さい。

コロナ禍で奪われる幼稚園の思い出

コロナが発生してから1年が経ち、この1年間ことごとくイベントや楽しいことなどが国や自治体に禁じられてきました。
1年間この状態が続いているという事は、今の幼稚園児に関しては、幼稚園らしいイベントなども全て打ち壊されてしまっており、幼稚園の思い出はこの制限された生活しか残っていないことになります。
それはそれできっと貴重な体験ではあると思いますが、他の時期の幼稚園児と比べると、あまりにもひどい話だと思っています。
幼稚園の子供達にとっても、それはかなりのストレスとなっていると思います。
私がコロナ禍で行った幼稚園の子供が、デジタルショーを見て感動して泣いた子がいました。そこまで感情的になる子供が通常であれば珍しく、きっとこのコロナ禍で、たくさんのイベントなどが奪われた結果、ストレスが溜まっていたりして、そうやって感情に出たのだと思います。
それほどに子供達にとってもストレスが出ているのにも関わらず、国は奪うだけでなんの対策も行ってくれません。
私自身は、この様な子供達の思い出や、笑顔などを守っていくべきと考えました。
またこのコロナ禍でも出来るオンラインなどのコンテンツなども考えましたが、この子供という相手に対して、一番向いていないのがオンラインなのだと気づきました。
子供に対して重要なのは、肌で感じる体験であり、目の前で受ける刺激や出来事、友達と一緒に笑ったり、隣に人がいる事の大切さ、これを一番に考えないといけないと思いました。
家で受けれる様なオンライン授業など推進した方がいいという人もいますが、大事なのは人が隣にいたり、その肌感など、五感による刺激が子供にとっても、とてつもなく重要な事だという事です。
なのでリアルイベントというものはとても重要であり、またこのリアルイベントを実際にコロナ禍において中止にするのではなく、どうすれば安全安心に行えるかという事を議論する必要があると思います。
これに関して、コロナの知識がなく、コロナ対策が疎かなイベントを中止にするべきで、コロナを正しく知り、コロナ対策をしっかり行っていれば、コロナ禍でもリアルイベントが開催可能だという事を学びました。
現在何十件ものイベントをコロナが発生して以来行ってきておりますが、私自身も現在陰性が続いており、クラスター事例も一つもない状況です。これは運がよかったのではなく、しっかりとしたコロナの知識と、またしっかりとしたコロナ対策があったからこその結果なのです。
国にはこの様な結果が出ているイベントを守ってほしいと思いますし、幼稚園児たちにも、その様な思い出が残る様に動いてほしいと思いますが、今の国にそんな想いはありません。
これらを守るのは、国ではなく、自分たち自身であり、親やその周りにいる大人たちが、子供達を守ってあげるべきだと思いました。
コロナ禍の卒園式のラストチャンスで何か出来ないのか!と考えている方はぜひ一緒に幼稚園の子供達の思い出作りをさせて頂ければ嬉しいです!

弊社のコロナ対策ガイドラインや知識をまとめました

過去にコロナ禍で行われたイベント事例

コロナ禍での保育園イベント事例
コロナ禍でのこども園イベント事例
コロナ禍での保育園イベント事例

リピート率も高い!卒園式に想像以上の感動を。

高リピートを呼ぶそのクオリティと面白さと感動☆
「ほんとに来て頂いてよかったです。」とのメールをイベント終了後にもたくさん頂いております。
「また来年もお願いします。」と言われる程の高リピート率は、イベント内容のクオリティの高さ、面白さを証明しています。多い所では、年に二回訪れる施設もあります。
どんな小さな卒園式でも全力のエンターテイメントショーをお届けさせて頂きます。

その他、入学式小学校イベント卒園式卒業式予餞会企画ものなどいろいろ受付中☆

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