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6年生を送る会に次の時代のエンターテイメントを年間250件以上を回る送迎会でも安心の実績。

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6年生を送る会の出し物のネタ

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コロナ禍でのイベント対応
※コロナ禍でのイベントは、信頼出来るか、安心出来るか、また対策があるか、実績があるかの判断がとても重要です!

6年生を送る会のネタや出し物などに求められる事とは?

6年生を送る会のネタや出し物に必要なものとは何でしょうか?
まずやはり6年生という事で中学生というまた一つ大人になる階段を登るという事で、将来に少し不安を抱く頃かもしれません。
6年生に必要なものは希望だと思います。
明るい未来を描くそんな想いが必要で、またそれを中学校に行く段階で持つ事で中学校生活にポジティブな希望を持ったイメージで進む事が出来ます。

希望が見える6年生を送る会のネタとは?

それはこれからの時代のエンターテイメントを見せるという事です。古き時代のマジックショーやサイエンスショーなど見せても何もワクワク感がありません。これからはこういう時代になるんだなぁという事が垣間見えるようなネタがいいのですが、それに関してはデジタルイベントというのが一番最適なのです。
2020年から小学校でも始まったプログラミング教育ですが、これからの時代の一つにAI時代とも言われる時代が来ると予想されます。
人口減少に伴い、人材不足になっていく未来で、今まで人が行ってきた作業をAIなどで自動化させる事が必須になり個々でも細かなプログラミングで自分の作業を効率化させていかないと時代にどんどん取り残されていってしまうという事です。
ただプログラミングと言っても抵抗がある人が多い現状なので若いうちから慣れて理解しておく必要があるという事です。
そんな未来に不安を感じる6年生も多くいると思います。
そこでこれからの時代はこんな感じだよというのを見せる事で6年生にはあおの不安を払拭させる必要があります。

これからの時代のエンターテイメント「デジタルショー」

ゲームの世界体感ゲーム 空気砲

そこで全編プログラミング処理されたこれからのデジタルショーを6年生を送る会にオススメさせて頂きます。
エンターテイメントも進化し続けていて、今ではデジタルで自動処理されるデジタルイベントもかなりの勢いで普及しています。
2020年にコロナというウイルスの脅威に晒された遊園地などアナログな遊び場が簡単に奪われてしまった事実からそのリスク回避としてもこの先どんどん遊び場がデジタル化される事が予想されます。
6年生を送る会や小学校でのイベントもどんどんデジタル化が浸透していくであろうそんな状況の中、デジタルイベントの先駆けとも言えるデジタルショーを今の時代のこのタイミングで見せるという事はとても重要な事だと思います。
またこの先進的な刺激をうけて6年生達は中学生になっていく事が子供達の将来にとっても大変重要な事ではないでしょうか?

デジタルショー詳細はこちらをご覧下さい。

過去の6年生を送る会イベント開催例

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6年生を送る会出し物ネタ
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神奈川県横浜市にある子供会での歓送迎会開催例

子供会での歓送迎会
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コロナ禍で奪われる6年生の思い出

コロナが発生してから1年が経ち、この1年間ことごとくイベントや楽しいことなどが国や自治体に禁じられてきました。
1年間この状態が続いているという事は、今の6年生に関しては、6年生らしいイベントなども全て打ち壊されてしまっており、6年生の思い出はこの制限された生活しか残っていないことになります。
それはそれできっと貴重な体験ではあると思いますが、他の時期の6年生と比べると、あまりにもひどい話だと思っています。
6年生の子供達にとっても、それはかなりのストレスとなっていると思います。
私がコロナ禍で行った幼稚園の子供が、デジタルショーを見て感動して泣いた子がいました。そこまで感情的になる子供が通常であれば珍しく、きっとこのコロナ禍で、たくさんのイベントなどが奪われた結果、ストレスが溜まっていたりして、そうやって感情に出たのだと思います。
それほどに子供達にとってもストレスが出ているのにも関わらず、国は奪うだけでなんの対策も行ってくれません。
私自身は、この様な子供達の思い出や、笑顔などを守っていくべきと考えました。
またこのコロナ禍でも出来るオンラインなどのコンテンツなども考えましたが、この子供という相手に対して、一番向いていないのがオンラインなのだと気づきました。
子供に対して重要なのは、肌で感じる体験であり、目の前で受ける刺激や出来事、友達と一緒に笑ったり、隣に人がいる事の大切さ、これを一番に考えないといけないと思いました。
家で受けれる様なオンライン授業など推進した方がいいという人もいますが、大事なのは人が隣にいたり、その肌感など、五感による刺激が子供にとっても、とてつもなく重要な事だという事です。
なのでリアルイベントというものはとても重要であり、またこのリアルイベントを実際にコロナ禍において中止にするのではなく、どうすれば安全安心に行えるかという事を議論する必要があると思います。
これに関して、コロナの知識がなく、コロナ対策が疎かなイベントを中止にするべきで、コロナを正しく知り、コロナ対策をしっかり行っていれば、コロナ禍でもリアルイベントが開催可能だという事を学びました。
現在何十件ものイベントをコロナが発生して以来行ってきておりますが、私自身も現在陰性が続いており、クラスター事例も一つもない状況です。これは運がよかったのではなく、しっかりとしたコロナの知識と、またしっかりとしたコロナ対策があったからこその結果なのです。
国にはこの様な結果が出ているイベントを守ってほしいと思いますし、6年生たちにも、その様な思い出が残る様に動いてほしいと思いますが、今の国にそんな想いはありません。
これらを守るのは、国ではなく、自分たち自身であり、親やその周りにいる大人たちが、子供達を守ってあげるべきだと思いました。
コロナ禍に何か出来ないのか!と考えている方はぜひ一緒に6年生の子供達の思い出作りをさせて頂ければ嬉しいです!

弊社のコロナ対策ガイドラインや知識をまとめました

過去にコロナ禍で行われたイベント事例

コロナ禍での保育園イベント事例
コロナ禍でのこども園イベント事例
コロナ禍での保育園イベント事例

リピート率も高い!6年生を送る会に想像以上の感動を。

6年生を送る会でも高リピートを呼ぶそのクオリティと面白さと感動☆
「ほんとに来て頂いてよかったです。」とのメールを6年生を送る会イベント終了後にもたくさん頂いております。
「また来年もお願いします。」と言われる程の高リピート率は、イベント内容のクオリティの高さ、面白さを証明しています。多い所では、年に二回訪れる施設もあります。
どんな小さなイベントでも全力のエンターテイメントショーをお届けさせて頂きます。

※スクリーンなど機材はこちらで用意させて頂きます。
※プロジェクターを使う演出ですが、室内イベントであれば明るい部屋でも大丈夫です。
※野外ではテントが必要になります。
※詳細についてはお気軽にご相談下さい。

その他、入学式小学校イベント卒園式卒業式予選会などいろいろ受付中☆

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