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デジタルアート展覧会「こどものゆめミュージアム」とは?

こどもが思い描く夢、アニメの主人公の様になりたい!ゲームの世界に入りたい!タレントになってみたい!プロスポーツ選手の様なプレイがしてみたい!空を飛んでみたい!など、そんないろんな夢を一堂に叶えてみせる!
そんな夢の詰まったデジタルアート系の展覧会、企画展で、遊園地のアトラクションのように、展示型で自由に子供達が遊ぶコンテンツとなっています。遊園地や商業施設、こども向けの施設、幼稚園、保育園、小学校やこども会など、様々な場所で展開中です。

ビンゴの景品 ビンゴの景品

ブログでチェック!→「こどものゆめミュージアム


2〜4作品での「こどものゆめミュージアム」ご提案コース

イベント内容

設置されたアトラクションを、遊園地のアトラクションのように、子供達は並んで順番に体験して遊んでもらいます。
※開催中はずっとアトラクション遊び放題!開催時間はそちらのご都合に合わせます。

①子供達の入場

例/4作品の場合(※作品内容はご希望によって変わります。 )
バーチャルゲームワールドー …横スクロールアクションゲームの世界に入って冒険して頂く、体感ゲームです。
スーパーシューター …サッカーボールの前で足を振ると、アニメのようなスーパーシュートを打つことが出来ます!
おかしのまち …自分の好きなお菓子を貼り付けて、自分だけのお菓子の家を作ります。
アニメ大声コンテスト …アニメのキャラのようなバトルオーラを体験することが出来ます!
⑥ぬりえのコーナー …タヌキチくんたちのぬりえを楽しむコーナーです。

⑦エンディング/即興スライドショー …その日のイベント風景を最後編集し、映像でお届けします。(5分)
 (※即興スライドショーもイベントの形によってしない場合があります。)

⑧最後にサプライズプレゼントがある!?

機材設置の例

作品数が多いほど広い場所が必要となります。下記の図を参考にしてください。
また明るい場所での開催が難しいので、暗く出来るかなどの確認が必要です。


一般的な部屋などに設置した場合

→一般的な部屋などに設置した場合

「こどものゆめミュージアム」タイムスケジュール



作品例① ゲームの世界へ!「バーチャルゲームワールド」

作品例② アニメの主人公に!「アニメ大声コンテスト」

アニメの主人公の様に大声を上げながら体からオーラの様な闘気を出してみたい!
そんな夢を叶えるデジタルアート作品です。
最後に得点が表示されて得点をみんなで競います☆


作品例③ 漫画の様なサッカー!「スーパーシューター」

ボールを蹴る足のスピードを読み取って、その速度が速い程スーパーシュートを打つ事が出来ます。
遅いほどゴロボールになり、ボールの下をチップキックする事によりループシュートを放ちます。
どんなに運動が出来なくてもプロサッカー選手の様なスーパーシュートが打てる展覧会向けデジタルアート系作品です。


作品例④ お菓子の家作り!「おかしのまち」

小さな木の家に、自分で自由にお菓子(食品サンプル)を貼付けて、オリジナルのお菓子の家を作っていきます。
作ったお菓子の家は、木箱に入れて、不思議な映像の物語の世界の中に入れる事が出来ます。
子ども達はお菓子の家を作って、作った後は、そのお菓子の家の物語を不思議な映像で見る事が出来る二段階で遊べるデジタルアート作品です。

作品例⑤ ●さわってみようのコーナー

参加者全員が参加出来るデジタル芸体感型コーナーです。
コーナーは4コーナーあり、「ひっぱってみよう!」「けってみよう!」「とってみよう!」「たたいてみよう!」のコーナーがあり。
それぞれ子供のアクションで変化する不思議なデジタル芸体験コーナーになります。

一列に並びながら、進みながら体験する流れ作業なので、体験時間がとても短く、全員参加を可能としています。
小学生だと一人1秒以下で進んで行くこともありますが、幼稚園児くらいになると進みが遅いので、そのフォローが必要になります。
※フォローの内容は、前に進まない子を前に進めてあげたり、どこに戻っていいかわからない子を誘導してあげる感じです。

またコーナーは、最初のコーナー「ひっぱってみよう!」が一番簡単で、比較的早く終えることが出来るので、年齢が低い順番に初めていきます。また人数の多い場合はこの最初のコーナーで、大人数をさばいて、時間調整を行います。
※保育園の場合はイレギュラーで、3才→2才以下→4才→5才の順番で進めていきます。

体験時間/一人1秒以下〜10秒  
体験人数/過去の最大人数(幼稚園児400人(25分ほどかかりました。)、小学生650人(30分ほどかかりました。))

サッカーゲーム 行列のできる

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