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デジタルアート展覧会「こどものゆめミュージアム」とは?

こどもが思い描く夢、アニメの主人公の様になりたい!ゲームの世界に入りたい!タレントになってみたい!プロスポーツ選手の様なプレイがしてみたい!空を飛んでみたい!など、そんないろんな夢を一堂に叶えてみせる!
そんな夢の詰まったデジタルアート系の展覧会、企画展で、遊園地のアトラクションのように、展示型で自由に子供達が遊ぶコンテンツとなっています。遊園地や商業施設、こども向けの施設、幼稚園、保育園、小学校やこども会など、様々な場所で展開中です。

ビンゴの景品 ビンゴの景品

ブログでチェック!→「こどものゆめミュージアム


1スクリーン時間入れ替え制パターン

イベント内容(1時間例)

1つのスクリーンで行われるアトラクションを、子供達は並んで順番に体験して行ってもらいます。
アトラクションの説明はこちらのスタッフが行います。
※通常のデジタルショーで行うアトラクションの一部を抜粋したものをご提案しています。
※各コーナーは時間がきたら強制的に、次のコーナーに切り替わります。

①子供達の入場
②さわってみようのコーナー …キャラクター「タヌキチくん」達に触ってみようのコーナー。
  タヌキチくんを引っ張ってみたり、ボールを蹴ったりして遊びます。(30分)
バーチャルゲームワールドー …横スクロールアクションゲームの世界に入って冒険して頂く、体感ゲームです。(25分)
④エンディング/即興スライドショー …その日のイベント風景を最後編集し、映像でお届けします。(5分)
⑤最後にサプライズプレゼントがある!?(※こちらは予算次第でカットされます。)

機材設置の例

基本的に広さなども特に必要ありません。下記の図を参考にしてください。
準備、撤収時間はだいたいそれぞれ1時間くらいかかる予定です。



「こどものゆめミュージアム」タイムスケジュール



「1スクリーン時間入れ替え制」コーナー詳細

「さわってみようのコーナー」

タヌキチくんなどのキャラクターに触れるコーナーです。
コーナーは4コーナー(+隠しコーナー1つ)あり、「ひっぱってみよう!」「けってみよう!」「とってみよう!」「たたいてみよう!」のコーナーがあります。
それぞれ子供のアクションで変化する不思議なデジタル芸体験コーナーになります。

サッカーゲーム 体を動かす

「バーチャルゲームワールド」

コーナー詳細③「即興スライドショー」

あなたのイベントを思い出に残しませんか? 
どこにもない世界に一つだけのプレゼントを差し上げます!


イベント模様を開始から写真に納め続け、その写真を最後にその場で即興スライドショーとして編集し、思い出映像として場を盛り上げます!

出来上がった映像はイベント終わりにDVDとしてプレゼント!
思い出が残るサプライズプレゼントで各種記念パーティーや企業、学校イベントなどでも大好評の企画です☆

ステージ例、スクリーン仕様例

当方で機材を用意出来なくても大丈夫!場所など条件さえ合えば、スクリーンやプロジェクター、音響など機材関係は全てご用意出来ます☆
スクリーンの使用例など、下記をご参考にしてください。

※スクリーン設置通常例

[確認事項]

高さ2.2m×横3mのスクリーンをこちらで用意致します。会場のステージに入るか確認して下さい☆
※天井が低いところは要注意です!

ちなみにスクリーンは自立式になるので、後ろに壁がなくても、どこでも立てることができます。


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