こどもの夢を叶えるデジタルアート系展覧会「こどものゆめミュージアム」

デジタルアート系の展覧会、企画展、常設用、集客用コンテンツ、ショッピングセンターや遊園地のアトラクション、お祭りなどの出店などで大活躍のデジタルアート系のコンテンツをご提案しています。

  • こどものゆめミュージアム
  • バルーンアーチ
  • アニメ漫才
  • お客様の様子
  • こどものゆめミュージアム会場
  • 会場の様子
  • 楽しむお客様
  • デジタルライブ

こどもが思い描く夢、アニメの主人公の様になりたい!ゲームの世界に入りたい!タレントになってみたい!プロスポーツ選手の様なプレイがしてみたい!空を飛んでみたい!など、そんないろんな夢を一堂に叶えてみせる!
そんな夢の詰まったデジタルアート系の展覧会、企画展です。
現在制作中の企画で、現段階では「こどものゆめその7」までをご提案させて頂いており、既に遊園地や商業施設など、様々な場所で稼働中です。

イベント業者様向け「こどものゆめミュージアム」企画書



ブログでチェック!→「こどものゆめミュージアム



こどものゆめその① ゲームの世界に入ってみたい!「バーチャルゲームワールド」

  • ゲームワールド
    お客さんは映像の前に立って、ジャンプやしゃがんだりして、流れてくるアイテムを取ったり、敵を避けてゲームクリアを目指します☆
  • ミノムシお邪魔
    保育園幼稚園小学校の子ども達にも鉄板のデジタルコンテンツとなっています。
  • 体感ゲーム複数人
    4人プレイも可能!
    全3ステージの本格的なゲーム内容です☆
  • 暗い
    暗い場所という条件が必須になります。

※らくがきゲーム工場のらくがき部分を削ぎ落として、シンプルにひたすらゲームを楽しむ事が出来ます。
らくがきゲーム工場と違うのは、ワークショップではなくなるので、完全無人型で運営する事が出来るのが一番のメリットです。
人手がかからない分人件費を削る事が出来ます。

イベント業者様向け「ゲームの世界体感ゲーム」企画書



こどものゆめその② アニメの主人公になってみたい!「アニメ大声コンテスト」

アニメの主人公の様に大声を上げながら体からオーラの様な闘気を出してみたい!
そんな夢を叶えるデジタルアート作品です。
最後に得点が表示されて得点をみんなで競います☆

  • 大声コンテスト
  • 裏側
  • コンテスト結果
  • 大声コンテストコーナー

こどものゆめその③ お笑い芸人になってみたい!「体験!アニメ漫才」

世界初のアキラボーイが普段行っているアニメのキャラクターとの掛け合いの漫才、
「アニメ漫才」を子ども達が体験する事が出来ます。

タヌキチくんに話かけるとちゃんと喋り返してくれるので簡単な漫才を行う事が出来ます。

もちろんツッコむ事も出来ます!
イジり倒す事も出来ます!
タヌキチくんはしっかりボケもはさんでくれるので、しっかりとツッコミを入れて上げよう!

展覧会、企画展向けのデジタルアート作品です。

  • 相方タヌキチくん
  • アニメ漫才コーナー
  • 鼻を取ってみよう
  • 二匹のタヌキチくん

こどものゆめその④ 漫画の様なスーパーシュートを打ちたい!!「スーパーシューター」



ボールを蹴る足のスピードを読み取って、その速度が速い程スーパーシュートを打つ事が出来ます。
遅いほどゴロボールになり、ボールの下をチップキックする事によりループシュートを放ちます。
どんなに運動が出来なくてもプロサッカー選手の様なスーパーシュートが打てる展覧会向けデジタルアート系作品です。

  • スーパーシューター
  • ナイスシュート!
  • スーパーシューター画面
  • スーパーシュート!

こどものゆめその⑤ 超能力を使ってみたい!「サイキックパワー」

念力を込めて、ティッシュ箱に手を向けると、ティッシュが宙に浮きます。
手の動きに合わせて、ティッシュも動きます!
音楽や光での本気演出! ハイテク技術を駆使していますが、マヌケで笑えるアート作品です。

  • サイキックパワー
  • サイキックパワーコーナー
  • サイキック体験
  • ティッシュが動く!

こどものゆめその⑥ お菓子の家を作りたい!「つくろう!おかしのいえ」

小さな木の家に、自分で自由にお菓子(食品サンプル)を貼付けて、オリジナルのお菓子の家を作っていきます。
作ったお菓子の家は、木箱に入れて、不思議な映像の物語の世界の中に入れる事が出来ます。
子ども達はお菓子の家を作って、作った後は、そのお菓子の家の物語を不思議な映像で見る事が出来る二段階で遊べるデジタルアート作品です。

  • お菓子の家作り
  • お菓子のパーツがいっぱい
  • おかしのまち画面
  • 写真を撮ろう

こどものゆめその⑦ アイドルになりたい!「アイドルドリーマー」

子ども達は、魔法のステッキを、スクリーンに向かって振りかざすと、ステッキから溢れる光が出てきて、
回せば回す程、リボンの様にクルクル光が子ども達を包みます。
横で踊るアイドルキャラクター達と一緒にレッツダンシングw
様々な手法を取り入れたデジタルアート作品です。

  • アイドルになろう
  • ステージ画面
  • モニター
  • アイドルキャラクターたち

こどものゆめその⑧ 早く走りたい!「超速ランナー」

マットの上で走ると映像の中の背景が動き出します。早く足踏みすればするほど早く背景が動いていきます。
子供達は映像の中に登場するタヌキチくんと一緒に競争をします。
ただタヌキチくんはめちゃくちゃ早く、バイクに乗ったり、ロケットに乗ったりするのでそれ以上に走らないと勝てません!w
超速で走ってタヌキチくんよりも早く走ってみよう!

  • 超速ランナー
  • 超速ランナー
  • 早く走ろう
  • バイク
  • 二人でもできる




デジタルアート作品

↓その他の作品↓

自分でゲームを作ってみたい!「らくがきゲーム工場」(常設+ワークショップ)



子ども達が描いた絵が、体感ゲームの中に登場し、そのゲームで遊ぶ事が出来ます。
描いて楽しい、ゲームして楽しい、ワークショップコンテンツで、デジタルアート作品です。

  • ゲーム画面
  • らくがきゲーム工場コーナー
  • ブースの様子
  • 自分で描いた絵が登場!

イベント業者様向け「らくがきゲーム工場」企画書




いつでも変身!「カラクリ写真館」



よくある観光地の覗き絵が映像になった!?
いろんなシチュエーションの絵に対して、顔を作って行きます。
撮影ボタンを押せば、その場でプリントされ、写真はお持ち帰り出来る、お土産付きの嬉しいデジタルアート系コンテンツです。
こちらも展覧会や企画展向けの作品です。

イベント業者様向け
「その他展示系作品」企画書




60mの巨大パノラマシアター「飯塚MOVING WALL」

☆2012年9月16日付「毎日新聞」「西日本新聞」にて紹介されました。

飯塚オート(飯塚市鯰田)に出来た全長60メートルの巨大なスクリーンを使ったデジタルアトラクション
「飯塚MOVING WALL」。
16台のプロジェクターを使い、魚群や花火、星空など、巨大なパノラマ映像が楽しめる。
飯塚オートが、ファン以外にもレース場に足を運んでほしいと企画。
アニメーションを利用した漫才などデジタル芸人として活躍するアキラボーイが監修。
スクリーンは場内にある閉鎖された車券発売所前の通路を利用し、ベニヤ板を張って作った。
海を泳ぐ魚の群れや、コンピューターゲームの場面なども映し出され、
子どもたちは壁の前で走ったり、ポーズを取ったりし、映像に入り込んで楽しむ事が出来る。
アジアデジタルアート大賞2012でも入選されている作品です。


iPadを使った映像表現

iPad芸人としても活動するアキラボーイ。iPadを利用したオリジナルiPad芸等なども持ち合わしている。



昔はiPadを使った芸を行い、iPad芸人としても活動を行っていました。iPadから出てくるタヌキチくんは必見です☆


iPadアプリ「デジタルペットタヌキチくん」



「お笑い系!?デジタルペット「タヌキチくん」と遊ぼう!」
テレビでも活躍中のデジタルお笑い芸人アキラボーイの相方「タヌキチくん」があなたの元に出張致します!タヌキチくんに癒されるも良し、タヌキチくんを使って友達にイタズラするのも良し、アキラボーイに変わってデジタル芸をやってみるも良し、使い方はいろいろ!会話が苦手だ…なんて方もトークのきっかけにこのタヌキチくんを使ってみてはいかがですか?

→itunesストアではこちらから



↓その他、オートレース系など、過去の制作作品

→その他の作品はこちらへ






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